2026年08月04日

7月11日 フラッグフットボール教室

 少し前にさかのぼりますが、7月11日の土曜日に宝塚市立長尾南小学校でフラッグフットボール教室を行いました。ファイターズからは計10名の選手が参加し、フットボールを教える機会になったと同時に子供たちと直接交流ができるよい機会になりました。

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 今回、小学校を訪問し、児童を対象にフラッグフットボール教室を行いました。最初にフットボールのルールやボールの持ち方、フラッグの取り方などを説明し、その後はボールを使った簡単な練習やパス・キャッチの練習を行いました。最後にはチームに分かれて試合形式でプレーをして、児童たちは仲間と声を掛け合いながら楽しそうに取り組んでいました。初めは緊張していた児童もいましたが、何度もプレーを重ねるうちに積極的にボールを追いかけるようになったり、「もう一回やりたい」と笑顔で話してくれたりする姿はとても印象的でした。
 私自身は普段はプレイヤーとしてアメリカンフットボールに取り組んでいますが、このフットボール教室で教える立場になってみると「自分ができること」と「相手に伝わること」は違うと実感することができました。難しい言葉ではなく、児童たちが理解しやすい表現を使って説明すること、実際に見本を見せて理解してもらうことの大切さを学びました。また、児童一人ひとりに声をかけ、できたことを褒めることで、児童たちが自信を持って挑戦する姿を見ることができ、指導する側の関わり方が大切であると感じました。
 今回の活動を通して、スポーツは勝敗だけでなく、人とのコミュニケーションや挑戦する楽しさを伝えられるものだと改めて感じました。子どもたちの笑顔や成長する姿に私自身も元気をもらい、とても貴重な経験となりました。今回学んだことを今後の競技生活や指導の場でも活かしていきたいと思います。

LB #44 4年 油谷 壮馬

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2026年07月31日

7月18日 New Challenge Bowl

 7月18日にMK TAXI FIELD EXPOにて「New Challenge Bowl」という8人制フットボールが関西オールスターゲームとして開催されました。関西学生アメリカンフットボールの今年からの新たな取り組みで、関西学院大学からは16名の選手が出場いたしました。

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 こんにちは、4年DB伊東利晃です。まずは、このような素晴らしい機会を設けてくださった関係者の皆様、そして当日暑い中にもかかわらず会場へ足を運び、応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。
 試合当日は会場の雰囲気もよく、音楽やセレブレーション、普段とは異なる演出もあり、特別感あふれるオールスターゲームとなって、一個人としてはすごく楽しかった思い出となりました。
 今回のNew Challenge Bowlでは、普段はなかなか一緒に練習する機会のない他チームの選手たちと合同で練習や試合を行いました。それぞれのチームの取り組み方や考え方に触れることができ、自分たちにはない強みや学ぶべき点を数多く感じることができました。非常に刺激の多い時間となり、一人の選手としても、チームとしても大きな財産になったと感じています。
 この経験を「楽しかった」で終わらせるのではなく、一人ひとりが感じたことや学んだことをチーム内で共有し、全員が同じ方向を向いて成長していくことが大切だと思います。その積み重ねが、チーム力の向上につながると信じています。
 シーズンはいよいよこれからが本番になります。今回得た刺激や学びを日々の練習に生かし、チーム一丸となって日本一という目標に向かって全力で挑戦していきます。今後とも関西学院大学ファイターズへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。

DB #49 4年 伊東 利晃

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2026年07月20日

7月15日 トレーニング期間の取り組み

 いつもご支援いただきありがとうございます。春季シーズンが終わり、7月はトレーニング期間に入っています。今回の上ヶ原通信はこの期間についてのチームの取り組みについてです。

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 今年のトレーニング期間には、例年と比べて選手の課題に深く向き合い、ポジション別にトレーニングプログラムを組むなど、より実戦に直結する形で取り組んできました。立命館に2連覇されている現状を重く受け止め、今年こそ必ず日本一になるために、相手がどのようなトレーニングや練習をしているか分からない中でも、それ以上の準備と取り組みを自分たちが積み重ねることを意識してきました。
 この夏は、今年度のチームのフィジカルを作る最後の準備期間です。秋のビッグゲーム前にフィジカル面の課題が出ても、その時点ではもう手遅れです。後悔しないためにも、この夏は一切妥協せず、秋に勝ち切るための身体づくりに取り組んでいきます。
 現在のチームの課題として、主体的にトレーニングに取り組む選手がまだ少ないと感じています。4 年生の中には、後輩を引き連れてトレーニングに取り組むなど、自ら行動している選手もいます。しかし、それを一部の選手だけで終わらせるのではなく、チームの標準にしていかなければなりません。練習と同じように、トレーニングでも互いに求め合い、各自の課題を潰しにいくことができれば、フィジカル面だけでなく、チーム力の向上にもつながると考えています。
 そのために、ストレングストレーナーとして、ただプログラムを提示するだけでなく、トレーニングの意図や目的を選手にしっかりと理解させ、選手が主体的に取り組める環境を作っていきます。
 2026年度も厳しい戦いが続くと思いますが、温かいご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。

トレーナー 4年 古結 晴登

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2026年07月12日

7月12日 春季シーズンを終えて

 いつもファイターズを応援・ご支援いただきありがとうございます。6月21日の桃山学院大学戦をもって2026年春シーズンが終了いたしました。この夏は身体づくり、スキルアップ、戦術理解に全力で取り組み、秋シーズン本番に向けて準備してまいります。ご期待ください。

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 春シーズンを終え、V戦・JV戦ともに全勝という結果となりました。成果を得られたことも多くありましたが、一方で課題も明確になったシーズンだったと感じています。
 私はDBユニットを牽引する立場になり、この春いろいろな工夫をしてきました。シーズン前には、香山コーチの助言のもとランのトレーニングに多く励みました。その積み重ねにより、私が2023年に入部して以来、最も走力のあるDBユニットをつくることができ、実際に春の試合を通してその成果を感じていました。
 しかしこの努力も甲子園ボウル優勝という結果につながらなければ意味がありません。現状に満足することなく、愚直に努力を積み重ね続けることの大切さを、DBユニットを率先する立場である私が共有し続けていきます。
 また、春シーズンのなかで秋のビッグゲームを想定したミーティングや準備に取り組みました。秋本番を見据えた準備・行動は勝利には欠かせないものであり、春シーズンから意識して取り組めたことはこの春の大きな収穫です。
 個人としては、IQ・フィジカル・スキルのすべての面で成長を感じることができました。私が特に課題としていたタックルを改善できたことは、自信に繋がり、秋シーズンへ向けての確かな一歩になると感じています。
 この2年間、あと一歩届かなかった甲子園ボウル優勝。その目標を今年こそ達成するために、夏の練習期間では細部まで妥協のない、最強のDBユニットをつくり上げ、万全の状態で秋シーズンを迎えたいと思います。
 最後になりますが、日頃より応援してくださっているファンの皆さま、OB・OGの皆さま、後援会の皆さま、そしてファイターズを支えてくださっているすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。今年こそ甲子園ボウル優勝を掴み獲ります。今後ともファイターズへの変わらぬご支援と熱いご声援を、どうぞよろしくお願いいたします。

DB #7 4年 永井 慎太郎

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2026年05月28日

5月28日 春シーズン中盤を終えて

 2026年の春シーズンも4試合を終えました。ここまでの試合でチームとしても個人個人としても、成果があったこと、課題が現れてきたこと、それぞれありますが、さらに高みを目指して取り組んでいきたいと思います。

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 春シーズン中盤を終えて、チームとしても個人としても多くの課題が見えた期間でした。
 監督や先輩方からは「練習でできていないことは、試合でもできない」と日頃から言われています。実際に、今春の慶應義塾大学戦、日本大学戦、法政大学戦、神戸大学戦の4試合を振り返る中で、その言葉の重みを強く感じる場面がいくつもありました。練習の中で曖昧にしてしまっていた部分や細かく詰め切れていなかった部分が、そのまま試合の結果に表れてしまうことがあり、その際に監督や先輩方から言われていた言葉の重要性を痛感しました。一回一回の練習をただ作業のようにこなすのではなく、常に試合でのシチュエーションや対戦相手を意識しながら取り組むことにこだわることが必要です。
 春シーズンは、良い結果を残すことに尽力するだけでなく、秋シーズンへと繋げるための非常に重要な準備期間でもあります。ここまでに出た課題をしっかり受け止め、チーム全員が当事者意識と責任感を持って取り組むことで、さらに成長したFIGHTERSができると考えています。
 日々成長し続けられるよう努力を惜しまず取り組んでいきますので、残りの春シーズンも温かいご声援をよろしくお願いいたします。

WR #2 2年 加島 禅

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2026年04月18日

4月11日 春シーズン開始にあたってのお祈り

 4月11日、副部長の打樋先生より今年度のシーズンが始まるにあたってのお祈りを第3フィールドにて行っていただきました。今こうして日常的に活動に取り組めていることに常に感謝を持つことを改めて意識する機会となりました。

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 今回、2026年新シーズンの始まりにあたり、打樋先生にお祈りをしていただきました。
 聖書の箇所はルカによる福音書16章10節の「小事に忠実な人は、大事にも忠実である」という言葉でした。
 この言葉から、日々の小さな行動や積み重ねの先にやがて大きな成果や勝利があることをより強く実感しました。華やかなプレーや結果に目が行ってしまいがちですが、日々の練習における一歩、一本、そして一つひとつの準備や声かけといった“当たり前”をどれだけ徹底できるかが、自分たちの価値を決めることを改めて思い直すことができました。
 私の考える“ファイターズのフットボール”というのは、一人ひとりが責任から目を背けず、やるべきことをやり切る覚悟をもって日本一という大きな目標に向け戦うことです。その積み重ねこそが信頼となり、組織としての強さとなり、最後に勝敗を分けると打樋先生の言葉に再認識させられました。
 昨シーズンはファイターズが目標とする日本一をつかみ取ることはできませんでしたが、今シーズンはその悔しさを決して忘れず、打樋先生が読んでくださったこの言葉を胸に、一つひとつのプレーと向き合い続けます。小さなことに徹底的にこだわり、全員で積み重ねていく。その先にこそ、日本一があると信じています。
 2026年シーズン、チーム一丸となり、すべてを懸けて戦い抜きます。応援のほどよろしくお願いします。

OL #70 4年 谷内 志郎

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2026年04月04日

3月30日 小・中学生対象フットボール教室

 いつもFIGHTERSをご支援いただきありがとうございます。
 今年も3月30日に関西学院第3フィールドにて小学生・中学生のクラブチームを対象とした「FIGHTERSフットボール教室」を行いました。6チームから計170名が参加して、FIGHTERSの部員が始動させていただきました。
 今回はそのレポートをお届けします。

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 3月30日に行われたFIGHTERSフットボール教室では、たくさんの子どもたちに参加していただき、フットボールを通じて有意義な交流の時間を持つことができました。
 今回私は主にピーウィー(小学校高学年)のワイドパートの指導を担当させていただきました。教室が始まったばかりの頃は大きな大学生を前にして少し緊張している様子でしたが、一緒に身体を動かしたり話をしたりしていくうちに徐々に緊張も解けていきました。
 練習の中でルートの走り方のコツを教えると、子どもたちは次から教わった動きを大袈裟なほどにしっかりと実践してくれました。失敗することを全く恐れず、アドバイスをすぐに吸収して挑戦していく姿には、教える側の私自身も感心させられました。練習が進むにつれて自ら前に出て、率先してプレーに取り組む子もどんどん増えていき、その前向きな姿勢に大いに刺激を受けました。
 終盤の試合形式のメニューではみんなの表情がいっそう輝き、フィールドを元気いっぱいに駆け回って心から楽しそうにプレーしていました。フットボールを高校から始めた私にとって、子どもの頃からこれほど熱中して真っ直ぐに取り組む彼らの姿はとても頼もしかったです。
 無邪気にボールを追いかけて楽しむ彼らを見て、私自身もフットボールの純粋な楽しさを改めて思い出しました。このフットボール教室で子どもたちから貰ったパワーを胸に、私自身もこれからの練習により励んでいきたいと思います。

WR 2年 長島 郁生

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2026年03月22日

2月25日〜3月2日 春季強化合宿

 いつもFIGHTERSをご支援いただきありがとうございます。2026年度もよろしくお願いいたします。
 新チームとなり、2月25日から3月2日までの5泊6日で、関西学院千刈キャンプ場にて春季合宿を実施しました。自分自身、そして仲間と向き合うことに集中することができる環境の下、毎日の3部練習とミーティングを実施し、新シーズンに向けてのチームビルディングに取り組みました。

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 2年前にも同じ千刈の地で合宿を経験しましたが、今回改めて参加してみると、見える景色は大きく違って感じました。2年前と同じ環境で同じ練習に取り組んでいるにもかかわらず、立場や学年が変わることで、物事の見え方や感じ方がこれでもかというくらいに変化しました。
 合宿前は、4年生として後輩に背中を見せ、4年生全員でチームを引っ張っていこうという思いを強く持っていました。しかし実際には思うようにいかない場面がたくさんありました。そして日数を経ていくうちに、本当に向き合うべき相手は後輩ではなく、最も近くにいる4年生同士なのだと痛感しました。
 また、4年生になってからは、自分自身の将来について考える機会がどんどん増え、社会に出る準備を進めるとともに、チームを引っ張る立場としての責任も強く感じるようになりました。そのような中で、この千刈合宿という厳しいトレーニングに向き合うことは決して楽なことではありません。しかし、だからこそ今このタイミングで自分自身や仲間と真正面から向き合うことに意味があります。特に夜のミーティングでは、一つ一つの言葉の重みがこれまでとは違って感じられ、自分自身を見つめ直す時間となりました。
 これからも共に戦ってきた仲間と向き合う姿勢を忘れず、日本一に向け日々一歩ずつと精進していきます。

WR #11 新4年 百田 真梧

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2025年11月07日

11月9日 リーグ第7節・立命館大学戦に向けて

 いよいよリーグ最終戦を迎えます。私たちFIGHTERSにとって大きな意味を持つライバル・立命館大学との一戦を目前に控え、一人ひとりが勝利への強い思いを胸に、全力で立ち向かうため、心を一つに士気を高めています。

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 いよいよ立命館大学戦が迫ってきました。昨年のリーグ戦で立命館大学に敗れ、その立命館大学が甲子園ボウルで日本一となった瞬間から、私たちは常に立命館大学を意識し続けてきました。
 大村監督が常々仰る言葉があります。
「試合は、自分たちが取り組んできたことが正解だったかを確かめる機会である。試合展開や相手の状況に左右されるものではなく、自分たちがどうしたいのかを考えてプレーする場である」。
 私もこれまで積み重ねてきた日々の準備こそが試合結果に表れると信じています。一般的に「試合は流れやモメンタムが大事」と言われますが、私はそうは考えていません。大切なのは、相手に左右されることなく、自分たちの意志を明確に持ち続けてプレーすることだと思います。
 立命館大学戦に臨むにあたり最も重要なのは「日頃の行い」だと感じています。練習やミーティングだけでは勝利はつかめません。アメリカンフットボールの神様が私たちFIGHTERSに微笑んでくださるよう、部員一人ひとりが日々の行動から意識を高めています。そして、今年のチームスローガン「Fight greed」を、試合開始から終了の瞬間まで全員で体現し続けます。
 最後になりますが、日頃より温かいご支援とご声援を賜っている皆様に、心より感謝いたします。皆様への恩返しの気持ちを胸に、全力で戦い抜きます。引き続きFIGHTERSへのご声援をよろしくお願いいたします。

WR #4 3年 小段 天響

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2025年10月08日

10月13日 リーグ第5節・関西大学戦に向けて

 秋のリーグ戦が8月末にスタートし、早くも後半戦の第5節があと5日に迫ってきました。関西大学との全勝対決はリーグ優勝に向けて重要な試合となります。決戦の地・たけびしスタジアム京都に是非ご来場ご声援よろしくお願いいたします。

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 秋シーズンも折り返しを迎え、ここまで4戦全勝と勝ち星を重ねることができました。しかしながら、これまでの各試合、いずれも自分達の納得のいく内容とは言えず、まだまだ課題が残っています。勝つべくして勝つことができる、目指す「日本一」にふさわしいチームとなれるよう、日々の練習からより一層、仲間と互いに求め合い、まだまだ切磋琢磨していきます。
 次戦はいよいよライバルの関西大学との対戦を迎えます。我々ファイターズが日本一を目指す上で勝たなければいけない相手であり、秋シーズンの山場となる一戦です。そしてこれまで積み重ねてきた成果を試す絶好の舞台でもあります。勝つ確率を1%でも上げるに、自分は何をすべきか。自分に何が出来るのか。決戦までの1日1日を大切に、勝つための完璧な準備が出来るよう、チーム一丸となって取り組んでいきます。
 最後になりますが、日頃より応援していただいているファンの皆様、OB/OG、後援会、そしてファイターズに関わってくださっている全ての皆さま、いつもありがとうございます。これからもファイターズへの変わらぬご支援、熱いご声援を宜しくお願い致します。

LB #41 3年 倉田 雅琉

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